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2020年4月12日放送 第62回「アイドルソング HOMME」

第62回「アイドルソング HOMME」

今回は、80年代を彩った男性アイドルソングを特集!吉川晃司、少年隊、田原俊彦、近藤真彦、チェッカーズなど…マキタスポーツとスージー鈴木が青春時代に実際に聴いて心躍った曲をどんどん紹介します。マキタスポーツは、アイドルソングにおける「キメ」に注目し、チェッカーズの「ジュリアに傷心」を紹介。スージー鈴木は、久保田利伸や織田哲郎などトシちゃんやマッチに曲を提供した作家陣の功績に注目。80年代アイドルをたっぷり振り返ります!

【出演】マキタスポーツ、スージー鈴木、酒井瞳

男性アイドルソング特集!

男性アイドルソング特集!

あの頃をヒット曲をただただ楽しむ1時間です。

マキタプレゼン「アイドルの決めシリーズ」

マキタプレゼン「アイドルの決めシリーズ」
マキタプレゼン「アイドルの決めシリーズ」
マキタプレゼン「アイドルの決めシリーズ」

ファンが喜ぶ「決め」が必ず入っているのが、この時代のアイドルソングの特徴。まずは「ジュリアに傷心」と「You Gotta Chance」の決めを楽しみます。

「フィジカルアイドル」風見しんご

「フィジカルアイドル」風見しんご
「フィジカルアイドル」風見しんご

実はものすごい運動神経を持つ風見さん。この「涙のtake a chance」ではキレキレのブレイクダンスを歌いながら踊っていた。80年代のとんねるずも、お笑いでありながらも高い身体性で人気を得たアイドルだった。

スージー鈴木流「80年代ジャニーズの楽しみ方」

スージー鈴木流「80年代ジャニーズの楽しみ方」
スージー鈴木流「80年代ジャニーズの楽しみ方」
スージー鈴木流「80年代ジャニーズの楽しみ方」

ちょっとコミカルに変容することで、最新のディスコミュージックをお茶の間に届けた、80年代ジャニーズのヒット曲。真面目にやるとハードルの高い最新洋楽のスタイルを、親しみやすく日本に輸入してくれていた。

「久保田利伸すごいぞテープ」

「久保田利伸すごいぞテープ」
「久保田利伸すごいぞテープ」

当時最先端だったヒップホップやラップをいち早く取り入れていた田原俊彦さん。「It`s BAD」
作曲したのはデビュー前の久保田利伸さん。業界に配った「久保田利伸すごいぞテープ」が話題となり、提供するきっかけになった。

「近藤真彦×織田哲郎」の名曲

「近藤真彦×織田哲郎」の名曲

80年代後半以降、ダンスミュージックからロックにシフトしていったジャニーズ音楽。織田哲郎という日本の屈指の作曲家がマッチという大舞台に乗り込んでいき、ロックな近藤真彦が始まった。

「デカメロン伝説」のワカチコの始まりは・・

「デカメロン伝説」のワカチコの始まりは・・
「デカメロン伝説」のワカチコの始まりは・・
「デカメロン伝説」のワカチコの始まりは・・

ワウペダルというエフェクターの音をそのまま言葉にしたのが「ワカチコ」の始まり。70年代にスペクトラム、サディスティック・ミカ・バンドを経て、少年隊も歌詞に引用。この曲は、スージーさんが推す「移動ド歌唱」も。

トシちゃん VS マッチ 「ひらがな対決」

トシちゃん VS マッチ 「ひらがな対決」
トシちゃん VS マッチ 「ひらがな対決」
トシちゃん VS マッチ 「ひらがな対決」
トシちゃん VS マッチ 「ひらがな対決」

ただただトシちゃんとマッチの曲を聴いていきます!「哀愁デイト」VS「スニーカーぶる~す」。

トシちゃん VS マッチ 「お前どっちだよ対決」

トシちゃん VS マッチ 「お前どっちだよ対決」
トシちゃん VS マッチ 「お前どっちだよ対決」
トシちゃん VS マッチ 「お前どっちだよ対決」

トシちゃん VS マッチ 「お前どっちだよ対決」

トシちゃん VS マッチ 「おめでたい対決」

トシちゃん VS マッチ 「おめでたい対決」
トシちゃん VS マッチ 「おめでたい対決」
トシちゃん VS マッチ 「おめでたい対決」
トシちゃん VS マッチ 「おめでたい対決」

「キミに決定!」VS「ホレたぜ!乾杯」。
特に勝敗はつけてないです。

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