韓国ドラマ「インス大妃」

あらすじ・ストーリー


クーデター(癸酉靖難)を起こして朝鮮王朝第7代王となった世祖(セジョ)の妻で、桃源君(トウォングン)と睿宗(イェジョン)の母であり、成宗(ソンジョン)の祖母、貞熹王妃。 世祖の長男・桃源君の妻であり、成宗の母、インス大妃。
そして、インス大妃の息子・成宗に嫁し、後に暴君として歴史に名を残す燕山君(ヨンサングン)の実の母である廃妃ユン氏。 韓国ドラマとしては初めてインス大妃の人生に焦点をあてて描くとともに、朝鮮時代を生きた7人の国王と彼らと時代を共にした3人の王妃をめぐるドラマチックな物語でもある。


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