大忠臣蔵

番組詳細

2017年11月16日放送

第27回 秘めたる慕情

軽輩にして横目(隠密)という役目を果たしていたがゆえに同志から軽んじられる神崎。その人と成り、手腕に全幅の信頼を置いている大石は、公儀隠密対策の責任者に神崎を据えようとするが、快く思わぬ者もいた。そこにつけ込んで公儀隠密は同志の結束を裂こうと、またも策謀を巡らせる。山科会議直前、神崎与五郎銘々伝。

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