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スーパーヒッツ・コレクション

スーパーヒッツ・コレクション

vol.10 萩原健太 3月16日(水)20:00〜・再放送3月23日(水)20:00〜ほか

1960年代のポップス界を席巻し、70年代、80年代と世界中のファンを魅了してきた、ビージーズとビーチボーイズ。ともに3人の兄弟を中心に結成されて、その文字通り息のあったハーモニーで、数多くのヒットナンバーをリリースしてきた。その2大スーパーグループのヒット曲をずらりとラインアップして、これがテレビ番組とは!!ビージーズ、ビーチボーイズを語らせては右に出るものはいない萩原健太が、豊富な資料とともに、その”うんちく”をかたむける。

演奏曲 アーティスト
DANCE DANCE DANCE ビーチ・ボーイズ
STAYIN’ALIVE ビージーズ
GOOD VIBRATIONS ビーチ・ボーイズ
JIVE TALKIN’ ビージーズ
SLOOP JOHN B ビーチ・ボーイズ
HOW DEEP IS YOUR LOVE ビージーズ
HEROES & VILLAINS ビーチボーイズ
NIGHT FEVER ビージーズ
TOO MUCH HEAVEN ビージーズ

vol.9 湯川れい子 2月23日(水)20:00〜・再放送3月9日(水)20:00〜ほか

ソウルシーンの、というより、ポピュラー音楽の世界を代表する二人のスーパースターの一挙登場。”リトル・スティービー・ワンダー”と呼ばれてデビューしてからちょうど半世紀、シンガー、作曲家、プロデューサーとして別格の存在のスティービー。そして、シュープリームスの時代からソロ・シンガーへ。女性ソウル・グループから、音楽界を代表するエンターテイナー、そして女優としてダイアナ・ロスもまた、特別の存在だ。超大物二人の登場で、そのデビューの頃から二人を聴いてきた湯川れい子が、彼女にしか語れないスーパースターの実像に迫る。今回は、スーパーヒッツ・コレクションのスーパー・エディッション。

演奏曲 アーティスト
I JUST CALLED TO SAY I LOVE YOU スティービー・ワンダー
THEME FROM MAHOGANY ダイアナ・ロス
OVERJOYED ステイービー・ワンダー
PART TIME LOVER スティービー・ワンダー
WHEN YOU TELL ME THAT YOU LOVE ME ダイアナ・ロス
MY WORLD IS EMPTY WITHOUT YOU ザ・シュープリームス
LOVE CHILD ザ・シュープリームス
TAKE ME HIGHER ダイアナ・ロス
MY EYES DON'T CRY スティービー・ワンダー

vol.8 萩原健太 2月9日(水)20:00〜・再放送2月16日(水)20:00〜ほか

再登場萩原健太が、今回はがらりと趣きを変えて、スーパースター8組が送るスーパーヒッツ8曲の大パレード。それも、映画のサウンドトラックに使われておなじみになった曲を中心に集めている。ビーチボーイズの「ココモ」は、1989年の映画「カクテル」、ベン・E・キングの「スタンド・バイ・ミー」は、1986年の同名映画、フィル・コリンズの「見つめてほしい」は、84年の「カリブの熱い夜」など。PVの中に、映画のシーンが挿入されていて、これも今回の大きな楽しみとなっている。

演奏曲 アーティスト
DON'T GET ME WRONG ザ・プリテンダーズ
SOMEBODY'S BABY ジャクソン・ブラウン
LA BAMBA ロス・ロボス
CHANGE THE WORLD エリック・クラプトン
AGAINST ALL ODDS フィル・コリンズ
TO BE WITH YOU ミスター・ビッグ
STAND BY ME ベン・E・キング
KOKOMO ザ・ビーチ・ボーイズ

vol.7 湯川れい子 1月26日(水)20:00〜・再放送2月2日(水)20:00〜ほか

レギュラー・パーソナリティ湯川れい子が送る二大スーパーグループの一挙登場。1980年代の半ばから、ロック界の人気を二分してきたボン・ジョヴィとU2のスペシャル・コレクションは、最新ビデオの紹介も含そして今回は、ボン・ジョヴィならこの人、"スヌーピー"ことめて豪華ラインアップ。
今泉圭姫子をゲストに迎えて、とっておきの話、とっておきのお宝グッズを披露してもらう。

演奏曲 アーティスト
YOU GIVE LOVE A BAD NAME ボン・ジョヴィ
LIVIN’ ON A PRAYER ボン・ジョヴィ
WANTED DEAD OR ALIVE ボン・ジョヴィ
VERTIGO U2
ELEVATION U2
GET ON YOUR BOOTS U2
IT'S MY LIFE ボン・ジョヴィ
HAVE A NICE DAY ボン・ジョヴィ

vol.6 立川直樹 1月12日(水)20:00〜・再放送1月19日(水)20:00〜ほか

音楽評論、映画評論、イベントプロデュースなど、独特のキャラクターで幅広い活動を続ける”ミック”こと立川直樹の登場。1970年代から今日までズーパースタアの地位をキープし続けるロンドン生まれのシンガー、ロッド・ステュワートを中心に、スティーヴ・ウインウッド、トム・ウエイツなど、ビートルズやストーンズとは全くテイストの異なる”イギリスのエスプリ”を伝える。ラストソング、エルビス・コステロの「シー」は、文字通りの名曲・名画で必見。

演奏曲 アーティスト
SAILING ロッド・ステュワート
REASON TO BELIEVE ロッド・ステュワート
NIGHT TRAIN スティーヴ・ウインウッド
DOWNTOWN TRAIN トム・ウエイツ
DOWNTOWN TRAIN ロッド・ステュワート
THIS OLD HEART OF MINE ロッド・ステュワート
SHE エルビス・コステロ

vol.5 湯川れい子 2010年12月29日(水)20:00〜・再放送2011年1月5日(水)20:00〜ほか

湯川れい子が最も思い出深いアーティストの一人が今は亡きカレン・カーペンター、そしてカーペンターズだ。さまざまなエピソードとともに語る、カーペンターズの素顔。そしてこの時代から今も活躍を続ける女性シンガーにスポットを当てて送る。作詞家としても著名な湯川れい子が、ラインアップされた名曲を独特のタッチで解説する。マリアンヌ・フェイスフルの「涙あふれて」、滅多に見ることの滅多に見ることの出来ない映像である。

演奏曲 アーティスト
WE'VE ONLY JUST BEGUN カーペンターズ
THOSE GOOD OLD DREAMS カーペンターズ
I'VE NEVER BEEN TO ME シャーリーン
LUCA スザンヌ・ヴェガ
I NEED TO BE IN LOVE カーペンターズ
RAINY DAYS AND MONDAYS カーペンターズ
LEAVING LAS VEGAS シェリル・クロウ
AS TEARS GO BY マリアンヌ・フェイスフル

vol.4 萩原健太 12月15日(水)20:00〜・再放送12月22日(水)20:00〜ほか

ポップスの全てのジャンルで幅広く活躍する音楽評論家、DJ、萩原健太が、邦楽にはない、洋楽ポップスの大きな魅力、コーラス、ハーモニーに焦点をあてて、1960年代から90年代に至るトップ・グループ8組を紹介する。さまざまな形のハーモニーから、ポピュラー音楽の楽しさがさらにもうひとつ増える。バラエティ豊かな登場アーティストも、今回の見所、聴き所。

演奏曲 アーティスト
CALIFORNIA DREAMIN' ママス&パパス
HOLE IN THE WORLD イーグルス
HOW DEEP IS YOUR LOVE ビー・ジーズ
TICKET TO RIDE カーペンターズ
I’M NOT IN LOVE 10cc
MY GIRL テンプテーションズ
I’LL MAKE LOVE TO YOU ボーイズUメン
I GET AROUND ビーチ・ボーイズ

vol.3 湯川れい子 12月1日(水)20:00〜・再放送12月8日(水)20:00〜ほか

前回70年代の幕開けを紹介した湯川れい子が、今回は、その後、80年代をリードしたスーパースタア、スティングと、彼がリードしたザ・ポリスに焦点を当てる。スティングの曲に、日本語歌詞をつけるなど、彼女とスティングとの交流も深い。さまざまなエピソードも湯川れい子ならでは。名曲「見つめていたい」をはじめ、おなじみのヒットナンバーがずらり。同じ時代のもう一人のスーパースタア、フィル・コリンズのヒットも2曲。

演奏曲 アーティスト
IT'S PROBABLY ME スティング(With エリック・クラプトン)
MESSAGE IN A BOTTLE ザ・ポリス
DON'T STAND SO CLOSE TO ME ザ・ポリス
YOU CAN'T HURRY LOVE フィル・コリンズ
TWO HEARTS フィル・コリンズ
FRAGILE スティング
FIELDS OF GOLD スティング
EVERY BREATH YOU TAKE ザ・ポリス

vol.2 石坂敬一 11月17日(水)20:00〜・再放送11月24日(水)20:00〜ほか

レコード会社で数多くのロックグループをプロデュースしてきた石坂敬一が、ロック界を代表するスーパーギタリスト、ベスト3をラインアップする。レッド・ツェッペリンのジミー・ペイジ、ザ・フーのピート・タウンゼント、そしてエリック・クラプトン。それぞれの代表曲を紹介しながら、ロックの真髄を。

演奏曲 アーティスト
WHOLE LOTTA LOVE レッド・ツェッペリン
BLACK DOG レッド・ツェッペリン
LAYLA エリック・クラプトン
WHITE ROOM エリック・クラプトン
CHANGE THE WORLD エリック・クラプトン
THE KIDS ARE ALLRIGHT ザ・フー
MY GENERATION ザ・フー
PINBALL WIZARD ザ・フー

vol.1 湯川れい子 11月3日(水・ 祝)20:00〜・再放送11月10日(水)20:00〜ほか

ポップス、ロックが最も華やかな時代、1970年代。ゴールデンエイジの幕開けを作ったエルトン・ジョン「ユア・ソング」、カーペンターズ「遥かなる影」を皮切りに、70年代を代表するイーグルス、ドゥービー・ブラザースのヒット曲などを並べて、湯川れい子が、70年代のロックエイジを語る。特集に、彼女自身のさまざまな思い出も含めて、エルトン・ジョンのおなじみのナンバーを。

演奏曲 アーティスト
YOUR SONG エルトン・ジョン
CLOSE TO YOU カーペンターズ
HOTEL CALIFORNIA イーグルス
CANDLE IN THE WIND エルトン・ジョン
CAN YOU FEEL LOVE TONIGHT エルトン・ジョン
DANIEL エルトン・ジョン
LONG TRAIN RUNNING ドゥービー・ブラザース
VIDEO KILLED THE RADIO STAR ザ・バグルズ
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